ยินดีต้อนรับเมืองพัทยา

Welcome to Pattaya

タイ/バンコク近郊パタヤビーチ日本から一番近いパラダイス。マリンリゾートからナイトライフまで!オトコもオンナも楽しめる。パタヤの情報を発信します。

お買い物

コンビニエンスストア

ホテルの部屋にある石鹸やシャンプーでは物足りない。ホテルのミニバー高価で手が出ない。
毎日ミニバーの飲み物飲んでいるとチェックアウト思わぬ請求がきます。
そんな場合助かるのはコンビニ。パタヤには日本同様コンビニがセブンイレブン、ファミリーマートがあります。
パタヤシティはコンビニは豊富にありますが宿泊ホテルから近距離にあればとても便利です。

ホテルもコンビニが近くにあることを条件にして選ぶ方がよいでしょう。

当然24時間営業ですが、ビールや酒類は祝日、記念日または日中は販売制限されることもあります。
またガソリンスタンドの中にあるコンビニは酒類置いてません。

お勧めはセブンイレブンの弁当、タイのパンはハズレが多いのでこちらのほうがいいでしょう。
カオパット、カオマンガイ、ゲーンキオワーン等、値段は29バーツ~ 日本のように電子レンジで温めて貰えます。
蓋を開けると思った以上のいい香りがします。衛生面に拘って屋台で食べられない人いいですね。

基本的に売っている物は日本と同じです。プリペイド式携帯電話のリチャージカードは店員に言ってください。
コンドームはレジカウンターに置いてあります。

スーパーマーケット

コンドミニアム滞在などでは必ずお世話になるスーパーマーケット。
ホテル滞在でもコンビニよりも安く利用できるので活用して下さい。

スーパーマーケットに該当するのがTops(トップ)で比較的小規模ですがパタヤの中心部にあり
歩いてでも比較的行きやすいところに立地している。

大型スーパーマーケット(ハイパーマーケット)がBigC(ビッグC)3店舗と Tesco Lotus(ローター)が2店舗
基本的には長期滞在者向けですが、短期の場合でも品揃えも多く一度行ってみるのも良いでしょう。
行き方は車、バイクがあればよいのですが、ハイパーマーケットはソンテウ(乗合タクシー)のコースから
外れていことが多い。ノースパタヤのBigCであれば、サウスパタヤからでもからPattaya2 road通って
乗り継ぎ無しで行ける。

ひげ剃りの替え刃が必要な場合ジレットであればタイでも当然のように置いてあります。シックは有りません。 タイの歯ブラシは日本の歯ブラシよりサイズが大きいので気になる人は日本から持参しましょう。 
トップス
ビッグCトップス

 スーパーによっては、警備上の理由で大きなバックは入店時に(強制ロータ
スのみ) 預けるシステムになっています。この時には貴重品はバックに入れ
ないように、 また返却時にはバックの中を確認しよう。

ロータス(ノースパタヤ) ロータス(サウスパタヤ)


タイ人も日本料理の中で寿司が一番お気に入りようです。盛り合わせ100B
程度で食べられます。それとカニかまぼこもどこのスーパーにも置いてあります。
枝豆はキロ35B蒸かしているのですぐにでも食べられます。
パタヤのスーパーは簡単に日本の食材が手に入ります。醤油,山葵,即席の
みそ汁等、長期滞在で日本食が食べたいなと思ったときに手軽に食べられます。




デパート

Central Festival Pattaya Beach

パタヤで一番の大型ショッピングセンター2009年にオープンすっかりパタヤの中心地となってしまった。 大手セントラル
デパートは タイ人からは”センタン”と呼ばれている。 デパート内の商品は高価なものばかりですが品質は高いので安心
で?きます。 有名なブランド、、アルマーニエクスチェンジ、RIPCURL、Jaspal、FCUK、ラコステ、 アディダス、ナイキ、
ジョルダーノ、などの多くの製品を提供しています。

地下コーナー(フードホール)では日本食材もある。タイ料理が口に合わない人はこちらのコーナーで ぽん酢、醤油など
でアレンジ見てはどうでしょうか。営業時間は11:00~23:00

セントラルデパート内
  • 5F
    • 造花
    • 浴室用品/タオル
    • ギフト/食品・銀製品・クリスタル
    • 家具/照明器具
    • 家庭用品/小型家電
    • リネン/マットレス
    • 旅行バッグ
    • 無印食品
    • テーブルリネン
    • タイ手工芸品
  • 4F
    • B2S(書籍・文房具)
    • セントラルバンディッドノイ
    • 子供雑貨
    • 子供靴
    • 子供服
    • ギフトショップ
    • ベビー/ベビー雑貨
    • マタニティ
    • サンリオ
    • 玩具
  • 3F 
    • ジーンズ
    • 紳士雑貨
    • 紳士カジュアル
    • 紳士服飾
    • 紳士靴
    • 紳士服
    • 時計/ペン
  • 2F 
    • アクセラリー
    • ランジェリー
    • 水着
    • 婦人雑貨
    • 婦人靴/ハンドバッグ
    • 婦人服
  • 1F
       
    • 化粧品
    • ウエスタンユニオン
    • ヤングミス

Central Festival Pattaya Beachのテナント

6階と5階は和食中心のレストランと日本を意識した和風タイアレンジの料理などタイスキ店や焼き肉店があります。
 一部ですが以下の通りです。お勧めとしまして和食店で富士レストラン、タイスキではMKでしょう。その他ステーキハウスの
 Sizzlerいかがでしょうか。



ナクルア市場

パタヤセカンドロードから北上ノースパタヤのロータリーをさらに北へ ナクルア地区の北端にナクルア市場があります。 ナクルア市場ではいろんな形の色とりどりの魚が私たちを迎えてくれます。パタヤ近海で捕れた魚、近くに漁村があり新鮮な魚が期待出来そう。 どういう物があるか日本でもなじみ深い魚からピックアップしました。
長期滞在中に料理してみるのもいいですね。 しかし安全性を考え刺身にするのは控えたほうが良いでしょう。 値札はตัวละ?バーツと書かれているものは一匹当たりの値段、 数字のみ表示のものはキログラム単位の価格です。 蟹などは1kg300バーツ程度、これをレストランで1kg分食べると800バーツくらいになってしまいます。
太刀魚(日本ではこれだけ大きいものは少なくなった。)サワラ、タイでは煮魚、蒸し魚のほか、塩干し物にしている。
キス(日本のものと変わらない)クエ?ハタの一種に違いはない。ハタは種類が多いので微妙に特徴違う場合その種を特定するは難しい。
ノコギリガザミ 通称マングローブ蟹 爪が大きく身は豊富。鍋料理に最適。沖縄の市場に行けば売られている。キロ当たり300バーツ前後。水が無くても生きられる爪を縛られ売れれている。 ガザミ別称ワタリガニ 基本的に海の底に生息、水槽に入れて売れれている。蟹はタイ人から見て高価だが日本よりかなり安い。200B前後
スルメ お土産にお勧め、日本に持って帰りましょう。キロ当たり300バーツ前後カマス、このカマスはそれほど大きくないが全長1メートルもパタヤの沖に生息する。パタヤの沖で大物はミナミイケカツオで メートル級2mも記録されている。
カブトガニตัวละ120バーツと表示、
これは1匹の値段
身も食べられますが主に卵が好まれている。
これはキログラム当りの価格
手前はクロアジモドキ、奥は東南アジアの定番クロホシフエダイ市場内


両替所&銀行

両替は空港にもありますがレートが非常に悪いので出来るだけパタヤで両替するのがお勧めです。

 

EXCHANGE ここパタヤでも両替は簡単だ。両替店はパタヤ市内に多数ある。  日本円からバーツへは何の問題もなくチェンジできます。  パスポートも必要なし。サインのみでOK。  レートは各店によって変わってくるので、気になる人は何件か調べよう。  営業時間は昼前から遅いところは午後10時頃まで開いている。  しかしバーツが無くなると営業が終わります。夕方までに利用しよう。

  

両替が終わったら必ずその場で現金の確認をしょう。。 希望のお札があれば伝えよう。20B札は多用します。もらってね。 パタヤでは危険な目に遭ったことは無いですが、一応周りには気を配りましょう。 ホテルでの両替はレートが極端に悪いので緊急時以外は損するだけです。 また、パタヤでは米国ドルは必要ありません。日本円で十分です。

 

パタヤから各地に出る場合パタヤで両替することをお勧めします。地方の銀行で両替するとパスポートが必要となり、紙幣のチェックも 厳しくなるので時間が思ったより時間が掛かります。

正規の両替所でレートがいいのがUOB大華銀行、闇の両替屋も在りますが纏まった額でないと両替してもらえない。

銀行両替レート
UOB大華銀行カシコーン銀行バンコク銀行