ちょっと途中下車タムカッセブリッジ(アルヒル桟道橋)

無人駅 周辺にはリバークエーキャビンホテルのみ この桟道を歩くときは列車の運行時刻を確認してね
アルヒル桟道のゲートステーション タムカッセ駅 タムカッセ駅を一歩出るとこの景色が 奥がナム・トク方面
桟道からの眺めは最高 中央の板が朽ち果てているのもあり 注意!
左側の川がクエー・ノーイ川 対岸の施設はリバークエージャングルH 2つのタムカッセ駅を行き来するにはこの軌道の上を歩く
木橋です木橋です 列車通過中に真下にいると? トイレは垂れ流しです・・・
橋脚は木製 なんともシンプルな構造 
桟道橋の間には地面も この駅周辺にはショップもたくさん トイレもあります
駅間の中間地点付近  休憩用?のベンチあり 奥タムカッセ駅
すべて各駅停車 この他にも臨時列車も この撮影ポイント断崖絶壁の上です キケン!
奥タムカッセ駅の時刻表 タムカッセ駅と全く同じもの 早朝のタムカッセブリッジ 観光客もいなく遠くに汽笛が・・・・・
これほどまで人気とは・・・ スゴイ ATC ATS-P ATS-SW ??? なにソレ?
ピークタイムの列車 観光客で満員 車内全員がカメラマン ゲージ幅1000mm 脱線防止用レールが唯一の安全装置
このホテルは規模がでかいですな  よかったです このホテル 
奥タムカッセ駅から眺め リバークエージャングルH 筏ハウスがずらり 取材のベースポイント リバークエーキャビンH タムカッセ駅下車
列車で訪れる人は少ないかも? タイ人はバス利用 広いガーデン サバーイ!サバーイ!
リバークエーキャビンH正面入り口ゲート タムカッセ駅徒歩5秒 リバークエーキャビンHガーデン広場 中央の建物がレセプション
TV エアコン トイレ シャワー 付き 心地よかったですね
リバークエーキャビンH VIPロッジ 中は意外と狭い リバークエーキャビンH 筏ハウス VIPより気に入りました
エアコン付き これで十分! 数珠繋ぎの筏
リバークエーキャビンH 筏ハウス 中は広く4人は十分に寝られる リバークエーキャビンHのラフティングツアー 筏ハウスから出発だ!
タイ式ラフティング サヌック サヌック
小型ボートに牽引され2Km上流目指してクエー川の激流へ サイト管理者以外はすべてタイ人 みんな思いっきり楽しんでいる
みんな楽しそうだ でも俺が一番楽しいゼ この目線で見上げると 巨大な構造物ですな
水色のライフジャケットはリバークエージャングルHのツアー客 クエーノーイ川水面から見あげたタムカッセブリッジ かなり高い
この川の上流からは象のウンコが大量に流れてきます 管理人のハウジング装備のデジカメ 大活躍
筏ハウスから上流2Kmのポイント ここで筏切り離し みんなクエー川へ 初登場! 管理者のBOSS 撮影はサイト2代目管理人 
またきます この筏ハウス 良いね〜 立地最高のホテルでした
リバークエーノーイ川 見た目よりかなり流れは速い リバークエーキャビンHのすぐ横を列車が通過します

D.西部エリアに戻る